概要
単相3線出力/三相出力ドライバを使用することで、三相交流電源システムを構築することができます(並列運転オプションの併用で、最大で単相3線54kVA、三相81kVAまで対応可能)。
注:本製品の使用にあたっては、ファームウェアバージョン2.0以降のPCR-LEシリース本体が必要です。ご所有の製品のファームウェアバージョンが1.Xの場合は、改造等が必要となります。
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